スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

官房長官、仙谷氏の衆参同日選発言を批判(産経新聞)

 平野博文官房長官は19日午前の記者会見で、仙谷由人国家戦略担当相が「衆参同日選の可能性もあり得る」と発言したことについて、「進退は首相自身が考えることであり、全く論外。閣僚が政局に言及することは控えなければならず、首相の専権事項に触れることはあり得ない」と厳しく批判した。

 仙谷氏は16日のテレビ番組の収録の際、鳩山首相が参院選前に退陣した場合には「(衆参)ダブル選を問う可能性もある」と述べた。

【関連記事】
足止め先のドバイで披露宴 英国にネット中継
15万人を海路で! 火山噴火で英国、旅行者の帰国大作戦
ギリシャ支援協議を延期 EU代表ら首都入りできず
噴火の影響で高級ホテルの開業延期 ドバイの世界1高層ビル
ANA、営業赤字610億円に拡大へ 今期、旅客減響く
外国人地方参政権問題に一石

<天窓事故>小学校長と教諭に罰金命令…東京簡裁(毎日新聞)
噴火で足止めの旅客、JAL機で成田到着(読売新聞)
谷垣氏「軽い認識で国民愚弄」 首相「ご懸念ご不要」(産経新聞)
【オトナの旅】熊本・人吉(上)米焼酎良し、温泉良し、人情良し…コドモには分からぬ魅力(産経新聞)
県民大会、首長39人が参加へ=普天間県内移設反対で-沖縄(時事通信)
スポンサーサイト

郵便不正、元局長「作文調書」署名求められた(読売新聞)

 郵便割引制度を巡り、自称障害者団体「凛(りん)の会」に偽の障害者団体証明書を発行したとして、虚偽有印公文書作成などの罪に問われた厚生労働省元局長・村木厚子被告(54)の被告人質問が14日、大阪地裁で始まった。

 検察側は、村木被告の当時の同僚ら関係者の捜査段階の供述を根拠に、村木被告の有罪に自信を見せるが、同僚らは公判で供述を次々と覆しており、供述調書の「信用性」が大きな焦点となっている。

 弁護側の質問で、村木被告は「昨年6月の逮捕直後の取り調べの際、検事から『あなたは20日間の拘置後、起訴される』『私の仕事はあなたの供述を変えることだ』などと言われた」と説明。「組織として私を有罪にするという(検察側の)方針を感じた」と当時の心境を語った。

 村木被告によると、逮捕から数日後、取り調べ検事から「執行猶予が付けば大した罪ではない」などと言われ、自白を迫られたという。「私にとっては、公務員として30年間やってきた信用を失うかどうかの問題。その時も泣いて訴えた」と言葉を詰まらせた。

 「言ってはいないことが書かれた調書を見せられ、署名を求められたこともあった」といい、署名を拒否すると、検事が「これは作文です。筆が滑ったところがあるかもしれません」と言って書き直しに応じたこともあったという。

 一方、検察側は、当時、村木被告の上司だった塩田幸雄・元障害保健福祉部長(58)(13日、香川県・小豆島町長に無投票当選)や凛の会関係者が、村木被告の関与を認めた捜査段階の供述調書を証拠請求。来月にも、地裁が採否を決定するとみられる。

 被告人質問は15日も行われる。

中国公安省幹部が来日へ=ギョーザ事件で情報交換-警察庁(時事通信)
<都営バス>乗用車が追突…運転者は心肺停止 東京・足立(毎日新聞)
移設先「サイパン、テニアン検討を」社民(読売新聞)
消費税、凍結見直し必要=増税争点に衆院解散も-仙谷国家戦略相(時事通信)
<行方不明>ネパール人就学生の22歳女性、昨年8月から 福岡県警捜査(毎日新聞)

「ドウシシャ」が所得隠し9千万円(産経新聞)

 東証・大証1部上場の商品卸会社「ドウシシャ」(大阪市中央区)が、大阪国税局の税務調査を受け、平成21年3月期までの4年間で、約9千万円の所得隠しを指摘されたことが16日、分かった。消費税約6千万円の申告漏れも指摘され、重加算税を含め約1億円を追徴課税されたもようだ。同社は修正申告し、すでに納税したとしている。

 関係者によると、同社は子会社のドウシシャ物流に商品の保管を委託しており、倉庫費として年間約2億円を経費に計上。国税局はこれに対し、倉庫料が通常の企業間の取引と比べて1割ほど高いと指摘。過大に支払った約9千万円分が、損金算入できない「子会社への寄付金」に当たるとして、悪質な仮装・隠蔽(いんぺい)を伴う所得隠しと認定した。

 同社は「当社としては適正処理と思っていたが、国税当局から指摘を受けたので従った」としている。

【関連記事】
元朝青龍の主治医、1億円所得隠し
EXILEが所得隠し…2年間で3億円、すでに修正済み
積水ハウス申告漏れ、資産計上めぐり4億円
ストックオプションは「給与」 最高裁判断が脱税摘発に追い風
「福田組」5億円所得隠し マンション用地買収めぐり 小沢幹事長夫人が大株主
外国人地方参政権問題に一石

築地市場の現在地再整備を検討、都が新組織(読売新聞)
個人差大きい加齢による体形変化 ワコール人間科学研究所調査(産経新聞)
手数料隠しで実刑判決(産経新聞)
一部が殺害ほのめかす=一家3人遺体事件-長野県警(時事通信)
井上靖の書斎、世田谷から郷里・旭川に移築へ(読売新聞)

電池入れ「バクだん」と書いた封筒、大阪市営地下鉄内で発見(産経新聞)

 8日午前9時半ごろ、大阪市福島区の市営地下鉄千日前線野田阪神駅に到着した車両内で、乗客が「バクだん」と書かれた茶封筒を見つけ、乗務員に届け出た。封筒には単3電池2本が入っていたが、乗客にけがはなく、運行への影響もなかった。福島署は悪質ないたずらとみて調べている。

 福島署と大阪市交通局によると、封筒は縦6センチ、横8センチ。「天理教東船分教会」と印刷されていたほか、西署の電話番号が手書きされていた。

【関連記事】
京大病院爆発物騒ぎ、患者の40代男を逮捕へ
「ダイナマイト」と張り紙 京大病院トイレに不審物
学校爆破予告メールは「何となく」 27校休校、容疑の男子中学生逮捕
岡山市北区で「ダイナマイト」と「爆弾」 悪質いたずらで捜査
隣人が“過激化”する時代

<神奈川不正経理>元職員、授受のたびに場所変更(毎日新聞)
【科学】LHC「衝突成功は画期的」 CERN所長が来日(産経新聞)
<警察庁>電車内での痴漢取り締まり強化(毎日新聞)
ギャンブルに給与を全額投入、詐欺容疑の元課長(読売新聞)
首相「米の言いなりにならない」 米誌インタビューで(産経新聞)

「大臣は逆走」進次郎氏、亀井氏と“初対決” (産経新聞)

 小泉純一郎元首相の二男、小泉進次郎衆院議員(自民)は6日の衆院財務金融委員会の質疑で、父親の進めた郵政民営化に反対した国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相との“初対決”に臨んだ。

 進次郎氏は郵政改革に関する論戦の中で、国民新党の政党支持率が0%となった産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査などの結果を持ち出し、「支持率0%の政党に振り回されている民主党はおかしい。去年の衆院選で国民が300議席を与えたのは民主党で国民新党ではない。郵政見直しについても50%以上の人が反対だ。大臣は逆走している」とまくし立てた。

 痛いところを突かれた亀井氏は「世論調査の結果は常に動く。世論調査に従って政治をやるなら、政治家はいりません!」と猛反論した。もっとも、質疑後冷静に戻った亀井氏は記者団に「人の心理をくすぐるのは、父親譲りでうまいな」と余裕の表情で語った。

【関連記事】
自民、選対本部長代理に石破、石原、小池氏 舛添氏は拒否
人気健在!小泉進次郎氏見たさに街頭演説会500人超
美人市議や進次郎氏も参加 政治家ブログサイト開設
「美人すぎる市議」が20代最後の日に“重大決意” 小泉進次郎氏前に
小泉進次郎が本会議デビュー「ヤジ多いほど燃える」
「中国内陸部の資源事情とは…?」

平沼・与謝野新党は最悪のコンビ 共産・市田氏(産経新聞)
貴金属店窃盗、男を再逮捕=大阪市内で1500万円相当-府警など(時事通信)
小学教科書検定 算数、理科を文系教員にも優しく(産経新聞)
ワゴン車全焼、3歳と1歳救出=両親買い物「室内にライター」-宮城(時事通信)
校長と引率教諭を略式起訴=小6天窓転落死-東京地検(時事通信)

若林元農相、江田参院議長に辞職願(読売新聞)

 自民党の若林正俊・元農相は2日午前、江田参院議長に「一身上の都合」を理由に辞職願を提出した。

 若林氏はこれに先立ち参院幹部と会談し、3月31日の参院本会議で隣席の青木幹雄・前参院議員会長の投票ボタンを押したことを認め、議員辞職する意向を伝えた。若林氏は午前10時半から国会内で記者会見する。

普天間移設 外相、5月決着を伝達 米国防長官「同盟に重要」(産経新聞)
拉致支援法案、衆院委で可決
<中国毒ギョーザ>天洋食品元従業員を逮捕 待遇に不満か(毎日新聞)
猫でショート?鹿児島市立病院で1時間半停電(読売新聞)
<高潮>巨大台風なら死者7600人 東京湾の被害想定(毎日新聞)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。